悲しんでばかりいては叱られそうです。前向きにがんばっていきたいと思います。
桜が満開の時友人は初七日を迎えました。
その節は大変ご親切にしていただきまして本当にありがとうございました。ご遺族 友人もとても喜んでおりました。
学校を卒業してすぐに出会い、喜びも苦楽も共にした日々は一生忘れることができない想い出です。
こんなに早くにお別れの日が来るとは思ってもみませんでしたが、たくさんのおつき合いをさせていただき、手術の3日前にも訪れてくれ大笑いして別れ、最後の日もICUで声かけをしてくることができました。
悲しんでばかりいては叱られそうです。前向きにがんばっていきたいと思います。
人生一番大切な日の心温かなおもてなし、本当に尊いお仕事だと心から思いました。
どうぞこれから先 悲しみの中にも救われるほほえみ大切になさってください。
スタッフの皆様へも感謝のお気持ちをお伝えいただければ幸いに存じます。どうぞお元気でご活躍ください。